新常識!座り心地の良い椅子の選び方

毎日座る椅子を皆さんはどのように選ばれますか?

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ダイニングテーブルや椅子を購入する時は、引っ越しや新築の時が多いと思います。
引っ越し準備などでバタバタするため、しっかりとした椅子選びができないのが実情ではないでしょうか?

例え、そういった時でも、納得できる椅子を選ぶ方法があります。

椅子の選び方

椅子を選ぶ際、まずは「デザイン」を選ぶことでしょう。
毎日使うものですから、気に入ったデザインの椅子を選びたいものです。

そして、座った時の「サイズ感」も重要ですね。
床にしっかり足がつくかどうか?
テーブルとの高さのバランスはどうか?

ただ、このサイズ感については、家族それぞれで体型も違うので完璧な選び方はなかなか難しいものです。

そういった中で、この基準で選ぶと失敗しない!!という選び方をご紹介します。

「座り心地の良さ」から椅子を選ぶ

椅子の座り心地?当たり前では?と思いがちですが、そもそも座り心地の良さはどの基準で選ぶのが良いのでしょうか?

・座った時のしっくり感
・背当たりの良さ

もちろんそれは間違いではありませんし、心地良い感覚は大切です。

しかし、もっと意識すべきなのは、「椅子の座面」なのです。

■椅子の座面に注目

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食事の時間、或いはそれ以外でも、ダイニングの椅子に座る時間は長いことでしょう。
長時間座っていて疲れるか疲れないかは、座面の「体圧分散」がとても重要です。

底付き感がなく、程良いクッション性で体に負担のかからない座面は、長時間座っていても違和感を感じることがありません。

椅子を選ぶ際、少し長い時間座ってみること。
その際に、「座面を意識して座ってみる」ことが大切です。

「座面を意識して座る」と、自分に合う硬さかどうか?
長時間座っていても疲れないか?
意識を向けることでわかってきます。

また、心地良いと感じた座面の椅子があれば、その椅子と、別の椅子の座面を座り比べて下さい。
意識して座り比べることで、違いがはっきりとわかります。

■ソファコンシェルジュがオススメする「座り心地の良い椅子」

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飛騨高山のデザイナーズチェア、「飛騨高山の流線美家具/タクミカンファニチャー」です。


座面が「ダイメトロール」という布バネを使用しており、
非常にクッション性が良く、底付き感を全く感じません。

また、タクミカンチェアは座面も一般的な椅子よりも約5cm広いので、ゆったりとくつろぐことができます。

特にその中でも、「TC-205Aチェア」は一番人気でオススメ!

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デザインもきれいなのですが、ハーフアームスタイルで背あたりも肘の高さも程良く、長時間座っていても疲れません。


いかがでしたか?「座り心地の良い椅子の選び方」。
選ぶ視点を少し変えるだけで、毎日が快適に過ごせる椅子が見つかりますよ。


「タクミカンファニチャー/TC-205A」のご紹介はこちら
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